論理的にプレゼンする技術 聴き手の記憶に残る話し方の極意 (サイエンス・アイ新書)
によって 平林 純
論理的にプレゼンする技術 聴き手の記憶に残る話し方の極意 (サイエンス・アイ新書) epubダウンロード - 論理的にプレゼンする技術 聴き手の記憶に残る話し方の極意 (サイエンス・アイ新書)をお探しですか? この本は著者が書いたものです。 この本には273ページあります。 論理的にプレゼンする技術 聴き手の記憶に残る話し方の極意 (サイエンス・アイ新書)はSBクリエイティブ (2009/3/17)によって公開されています。 この本は2009/3/17に発行されます。 論理的にプレゼンする技術 聴き手の記憶に残る話し方の極意 (サイエンス・アイ新書)は簡単な手順でオンラインで読むことができます。 しかし、それをコンピュータに保存したい場合は、今すぐ論理的にプレゼンする技術 聴き手の記憶に残る話し方の極意 (サイエンス・アイ新書)をダウンロードできます。
内容紹介 【9刷り、4万部突破のベストセラー! 】 喝采を受けるプレゼンのコツ 【『世界一受けたい授業』(日本テレビ系列)で大人気の 平林 純先生が「プレゼンの極意」を1冊にまとめました! 】 【現在9刷のロングセラー! 】 【こんな方に最適! 】 ・わかりやすく人に説明するのが苦手な方 ・論理的にプレゼンするのが苦手な方 ・パワーポイントのスライドをうまくつくれない方 ・自信をもってプレゼンができない方 ・人前でプレゼンするときに緊張してしまう方 理系、文系を問わず、ビジネスシーンではプレゼンを避けて通れません。 わかりやすいプレゼン術は全社会人の必須スキルといえます。 本書では、「そもそもよいプレゼンとはなにか?」といった基礎のキソから、発表に臨む際の心構え、事前準備、発表シナリオのつくり方、発表中の正しい振る舞い、パワーポイントの効果的な使い方、聞き手を飽きさせない技術、質疑応答のじょうずな方法まで解説していきます。 【この本の内容(一部)】 ●あなたは「誰に」「なにを」伝えたいのだろう? ●「わかりやすい」=「正しい論理」という大きな勘違い ●プレゼンに欠かせない「利益」「わかりやすさ」「おもしろさ」 ●「KISSの原則」で説明をわかりやすくしよう ●「聴き手があとで話しやすい」説明・キーワードを用意しよう ●聴き手の集中力は長続きしないものと考える ●伝える相手のことはかならず調べておこう ●聴き手に影響を与えるのは「あなたの印象」だ ●しつこくねばり強く、ていねいに、そして、大胆に! ●わかりやすい「たとえ」を見つけてプレゼンしよう ●たとえとイメージは両刃の剣なので慎重に使う ●スライドづくりの勘所 ●「わかりにくいプレゼン資料」には典型的なパターンがある ●センタリングしていい4パターンのテキスト ●グラフ本体と系列の説明語句が離れているのは考えもの ●貼り付けイメージを使って円グラフをわかりやすくする ●チェックマークを入れてわかりやすくするテクニック ●プレゼンを始める前にあなたが話すべきこと ●説明が終わったらスライドを消し聴き手の視線を自分に向ける 【この本の各章】 ■第1章 「よいプレゼン」ってなんだろう? ■第2章 わかりやすい「プレゼンストーリー」をつくる! ■第3章 おろそかにしちゃいけない! 事前準備 ■第4章 資料づくりの大前提を押さえる ■第5章 わかりやすいスライドづくりの基本 ■第6章 反面教師に学ぶ! 聴き手を惑わす 出版社からのコメント よいプレゼンとは、聴き手にとって魅力があるよい内容を、 わかりやすい形や資料で表現して伝える、というものです。 この「聴き手に魅力があるよい内容」と「聴き手にわかりやすいよい表現、資料」 という2者の関係は、「にわとり」と「卵」の関係に似ています。 それはいったいどういうことかおわかりでしょうか? あなたがプレゼンをしようとしたとき、最初から、 「聴き手の興味をひく、とても魅力のあるよい内容」 が手元にあるのであればなんの問題もないでしょう。 あとは、その内容を聴き手にわかりやすく伝えることだけを考えればよいのかもしれません。 しかし、残念ながら、そのような幸運な状況は、ふつうありません。 あなたの手元にある「カード」が、聴き手がほしいカードと完全に同じ、 という奇跡は、現実にはまず、存在しないのです。 「聴き手から見たとき、自分の手の中にある材料には、いったいなにが足りないのだろうか?」 「いや、そもそも、自分が話をしようとする聴き手は、いったいどんな人たちなのだろうか?」 といったことを考えて、考え抜いて、 そして自分の手元にある材料やカードをそろえなおす作業を繰り返して初めて、 「聴き手の興味をひく、とても魅力的でよい内容」が、 あなたの手の中にようやく生まれてくるのです。 このように、相手のことを考えながら、 自分の手元にある材料やカードをそろえなおす作業こそが、 「聴き手にとってわかりやすい形や資料で表現しようとする作業」にほかなりません。 「聴き手にとってわかりやすい形や資料で表現しようとする作業」は、 聴き手に魅力あるよい内容を生み、そこで生まれた聴き手に魅力あるよい内容が、 今度はさらに聴き手にわかりやすい、よい表現や資料を生みだします。 つまるところ、聴き手に内容をよりよく伝えようとする推敲を繰り返すなかで、 たんに「説明としてわかりやすい内容」だけでなく、 さらに「聴き手にとって魅力あるすばらしい内容」が生まれてくるのです。 「聴き手に魅力あるよい内容」と「聴き手にわかりやすいよい表現や資料」は、 「にわとり」と「卵」と同じように、いつでも同時につくりあげられていく、 ということがおわかりいただけたでしょうか? 本書はこの2つのこと、「聴き手に魅力あるよい内容を手に入れる方法」と 「聴き手にわかりやすいよい表現、資料をつくりだす方法」がわかるようになっています。 商品の説明をすべて表示する
論理的にプレゼンする技術 聴き手の記憶に残る話し方の極意 (サイエンス・アイ新書)を読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
とりあえず,漫画で内容を大づかみにして,詳しい説明は文字で,という見開きの説明はわかりやすいです.読んだだけで自然とうまくなるようなハウツー本を期待している人には不満かも知れませんが,少しでも自分で何とかしようと思って努力している人には,良い指南書となると思われます.
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